日記

2023年のトマト水耕栽培について

2023年7月24日

記事内のリンクにはアフィリエイト広告が含まれています。
  1. HOME >
  2. 日記 >

2023年のトマト水耕栽培について

2023年7月24日

こんにち。水耕栽培大好きマルコです。

8月に近づき、秋冬に育てる野菜について考えることが増えてきました。

ほぼトマトのことばかりですが・・笑

沖縄は秋からがトマトの時期なので、8月に入ったら種まきをしていこうと思っています。

去年の栽培で色々思うことがあったので、今年はまた新しいことにチャレンジしようと思っています。

2023年のトマト水耕栽培はコンパクトに!

2023年のトマト水耕栽培は・・、

コンパクトに育てる!

以前は発泡スチロールに入れて大きく育てていましたが、我が家のベランダは風がとても強いんですね。

そのせいで、何度も茎が折れてしまうトラブルが・・💦

その度にマスキングテープでぐるぐる巻きして対処していきますが、運悪くポキっと折れてサヨナラした子も。

風が強い日は本当にハラハラドキドキ。

ベランダのトマトたちは、吊り下げる感じで育てているので、移動するのも難しくモヤモヤ〜としている状態でした。

そんなこともあり、

今年は移動しやすいように小さな容器で育てる!

その分、育てるミニトマトの量を増やす!

1本仕立てにして、育てるトマトの量を増やしていく作戦です。

容器は発泡スチロールから100円ショップで購入したこの容器たち↓↓を使う予定です。

こんな感じ↓でダイソーで購入した支柱をくっつけて使います。

私はこの方のブログを参考に容器作りをしています。(いつもありがとうございます)

深底水耕栽培容器の作り方

 

室内でレジナを育てた時にも使っていました。

レジナの栽培記事はこちら。

室内でレジナを水耕栽培してみた

持ち運びできるので、風が強い日は移動しやすそう!

去年みたいにハラハラドキドキする回数も減りそうですよね(^^)

2023年育てるトマトを紹介

今年は、去年から気になっていたプチぷよにチャレンジしようと思います。

1度は食べて見たいと思っていたトマトなので、育てるのがとても楽しみです!(^^)

他にも、

甘くて美味しかったイエローアイコ

沢山実ってくれたダイソーのミニトマト(それも甘い!)

こちらもまたダイソー産の中玉トマト、甘くて美味しかったのでこちらも栽培予定。

他にチェリーメイト

ラウンドレッド

今のところ7種類のトマトたちを育てようと思っています(^^)

最近気になっている容器

実は最近気になっている容器があります。

それがこちら↓↓

こういう水耕栽培キットって支柱がついていないタイプが多いですが、こちらは珍しく支柱を設置する部分もついています。(支柱は別で買う必要があるみたい)

秋冬の涼しい時期ならポンプ無しでも育てることができるので、トマト栽培で使えそうですよね。

ただ・・、Amazonの口コミが1件(それも外国?)・・(^^:)

ネットやSNSなどでも検索して見ましたが、使っている人を見かけることができませんでした。

でも見た感じ良さそうなので、これは勇気だして買ってみるのもアリなのかなと思っています。

もし購入したらレポしていきますね。

【追記】あれから悩みに悩み・・・購入しましたー!

ベランダで使う水耕栽培キット「私の畑」を購入したのでレポしてみた

 

・・という感じで2023年に育てるトマトたちの紹介でした。

今年の秋冬は、トマト以外にもきゅうり、ピーマン、小かぶ、人参なども育てる予定なので、ワクワクが止まりません(^^)

栽培の様子はTwitterで、収穫までいけたらブログにアップしていきますね。




-日記

© 2024 おうちで水耕栽培